プンツォリン

プンツォリン ブ-タンへの玄関口

「ブ-タンへの玄関口」としてよく知られたプンツォリン はインドの国境の町、ジャイガオンに隣接した活気のある町です。この町は人でごったがえした商業の中心です。町の気候は夏の間は高温多湿ですが、冬には温暖な気候が楽しめます。ティンプ-から180キロのところにあります。

プンツォリンは パロ空港を除けば、ブ-タンへの入国あるいは出国が可能な唯一の場所です。ここから一番近いインドの国内線の空港はバグドグラで、このブ-タン国境から約160キロ離れていて、ここからは毎日デリ-やコルコタ(カルカッタ)へ飛行機が          飛んでいます。